千鳥は多くの詩や文章を残しました。遺稿集にはB6判、112 ページに詩が40編、 作文7編、お話2編、収められています。 ここではその一部をご紹介します。
あめのひ
なみのおと
シロイクモ
ゆき
すなにうづめた雪
朝の月
一りんさいたききよう
小雀日記(4ページ)
無題 (オツキサマガ ナリマシタ)
手紙(3ページ)